え、なんて? 2010-08-30
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残念な事に旧作アニメのハガレンと違ってこちらの方はバトル漫画となっているので注意が必要です。
この巻で唯一良かった所は、エドワードが活躍する所です(25巻までは影の低い主人公でした)
お父様と呼ばれる人もじいさんの姿をしていましたが、他の某ジャンプ対戦系アニメと同等に姿が
若くなって主人公の前へと立ちはだかります。(展開がワンパターン?と言うかなんとやら)
良い所:1エドワードのがんばりに☆1
2エドワードは敵だろうが情けをかけたりと優しいところ
(眼球に炎で焼く人がいるので気分悪いです)
悪い所:(今までの総評or26
おっさんばっかりで可愛い女の子キャラが居ないので読むのに注意してね。読者のみなさん。
旧作アニメのハガレンと違って、大総統の秘書が”あの美人な”ダグラス秘書では無い(泣
ホークアイ、彼を無理やり美人枠に入れるのやめてください!w
脇役ばかりが活躍してエドが活躍してない事。
敵は人材柱と称して主人公サイドの人間に手出し出来ないがエド側の人間は眼球の水分を沸騰
させたりと恐ろしい人が居る。トゲトゲの大砲も同様。
アルフォンスが生意気になって居る事。(23参照、金ぶりーにたいして等価交換を否定したり
とこの作品の否定行為か!?
主人公サイドの人間が一人もしなない(作者曰く平和が良いとの事レイヴと同等)
賢者の石を探す旅だったのだが旅じゃなくただのバトル漫画になっている事(旅になってない)
また賢者の石の出すタイミングが悪すぎて本物を手にした時の感動が0なのも酷い。
副作用のある未完成しかり大佐に眼球を焼かれたりボロボロになった人造人間の舌にも本物があって
出したりと、あげくには手に入れたのがアルが知らない、おっさんから戦うために使ってくれと
バトル一筋そうなおっさんから入手した事。
初の作品ともあって未熟な部分が多いです。