しし 2008-10-08
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ビーマニ、DDRから始まって、
ギターフリークス、ウンジャマラミー、果ては布袋寅泰ストールンソングまでプレイしてますが、
ギターゲーとしては最高峰だと思います。
特に面白かったのが、光るノーツ。
このノーツはピッキングの必要がなく、ヘビメタ特有のピロピロ感が楽しめます。
それなりに腕前も必要ですが、それだけに達成感も抜群!
単音に限り、ヘッド側のボタンを押していてもミスにならないのが嬉しいです。
本物のギターでも押さえたフレットより低音側のフレットは出音にほとんど影響ないので、
こういう細かい作りもまた演奏してる気分を盛り上げてくれると思います。
家庭用の音ゲーで気になるのはテレビの遅延ですが、遅延対策もバッチリです。
遅延設定用画面で、音と画面の調整がすぐにでき、
これは家庭用IIDXの数段階しかない映像のみの遅延設定と比べても歴然。
ミリ秒単位で映像と音声それぞれの調節が可能。
この機能だけは他の音ゲーにも搭載されて欲しいと思うほど!
と、ここまでは多機種版でも同等のことが言えますが、
迷わずXBOX版を選んだ理由はもちろんダウンロードコンテンツ!
将来どんな追加曲があってもプレイできなきゃ意味が無いですから。
先日METALLICAの新譜と同時にDLCも発売になって、感激しました。
CDに収録されてる全曲+1曲のオマケ付きです。